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包装方法

フィルム包装

家庭や事務所に届く配達物でこのフィルムの封筒を最初にご覧になった時、何これ!?と思われたことでしょう。

この包装、実はそれまで紙封筒や段ボール梱包だけだった配送物を何とかしたいと、今の社長が36歳の時にタバコのフィルムを見て思いついたもの。これも一つの出会いです。

そしてこんなふとしたアイデアが具体化したのも、初めて使ってくださったお客様との出会いがあってのこと。多くの方々の支えにより、これまでなかった新しい包装スタイルが、今や配送物包装の常識になりました。


人が黙々と手で封筒やケースに詰めることが、昔ながらの梱包作業。いくら熟練者でも、一日にパックできる量には限界があるもの。ならばと、当社はいち早く強力なラインシステムを導入して、装置集約型へと変貌しました。

特に、フィルム包装では、印刷されたシート状のフィルムから封筒を作り、同時に包装もしてしまうため、包材の加工費などのコストを大幅にカットできます。またライン化によって作業の省力化が達成でき、人手が少なくて済むため、その分コストもダウン。作業スピードも飛躍的に短縮されます。

もちろん、人の手を侮ってはいません。手作業のキメ細やかさをラインシステムに加えればパワー倍増。例えば、お届け先ごとにセットの内容を変えるなど、小回りのきくさまざまなサービスが可能です。

「こんなことはムリ」と諦める前に何でもご相談ください。新しい出会いが、何かを作り出してくれるはずです。

ピロー包装

3層の厚手のフィルムでがっちりと包装。高価な書籍なども、確実で、スピーディーなパッケージが可能になりました。

ランダム包装(パーセル包装)

段ボールケースなどで、発送個数や商品に合わせてフレキシブルな包装を行うパーセル包装は、当社ライン作業の原点になっています。


ランダム包装


ラッピング包装


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