Golf competitionで1・2フィニッシュ

私達が、日頃から大変お世話になっている会社のゴルフコンペに参加させて頂き、頭書の成績を残すことが出来ましたので、報告させて頂きます このように記述すると、300人規模のコンペではないかと勝手に想像してしまうんではないか?

実は、二組(7名)のコンペ、お得意様のお仕事の都合もあり、本来の規模からすると最小規模でのコンペになった様です 私と谷口社長が参加する事になりましたが「新型コロナウィルス」の件などにも、皆さん配慮されたのかもしれませんね?

コースは、鶴舞カントリー倶楽部 設計は井上誠一 昭和46年の開場と大変歴史のある名門コースです 起伏の多い西コースでのプレーでしたが、兎に角グリーンが早くて難しい

旧来は、ワングリーンだったようですが、今は2グリーン「上につけたら3パットだね」 そんな会話を交わしながら「新ペリア方式で競って頂きますので、よろしくお願いします」

私がこのコンペに参加するのは初めて「キャラ澤です 宜しくお願いします」「いつもお世話になっております 帽子のサインは誰のですか・・」「ハートマークが良いでしょう・・」

こんな会話から、場を和ませて頂き「それじゃよろしくお願いします」「ナイスショット」 私に対する情報は、谷口社長からあらかじめ届いていたようで「流石ですね~」「よろしくお願いします」結局、イン45 アウト45 GROS 90 HC 15.5 NET 74.4準優勝でしたが、新ペリアは怖いですね~ 弊社の谷口社長がHC39,6 NET 73.4 見事な成績で優勝でした

お客さんたちは、帰りの時間(クラブバス)が迫っておりましたので、成績発表のみで「懇親会」などは、手短に終わらせ「次回は、箱根でやりますので・・」「よろしくお願いします」

私は、谷口社長の車に同乗させて頂きましたので、日頃会話が不足している事など、しっかり打合せをさせて頂き、自宅まで送り届けて頂きました「専務~ワンツーフィニッシュだからね」「本当ですか? 凄いですね」「楽しみにしていてくださいね~」「皆さんにも伝えておきます」「よろしくお願いします」そんなこんなで楽しい一日を過ごす事が出来ました

無題

Posted by 廣澤三夫