もっといい会社を創ろう!

社員のモチベーションを高める、それは何から生まれてくるのだろうか?

「貢献力」を高めなければ、次世代の社会は中々うまく行かないだろうと解説する方もいる
世の中が、IT化やグローバル化によって、コミュニケーションのとり方が大きく変化している

「貢献力の経営」のあらすじは、貢献力は『利害を超えて、つながり、支えあう事で生まれる』 
「新たな力とは」いまこそ、自分のための「成果主義」から、誰かのための「貢献主義」へ
『貢献力』が、働き方と企業経営の「新たなモノサシ」に代わる! と筆者は説く・・・

確かに、30年前とは時代が違う 何が変わったのか? 「人との関わり方が大分変わった」
こう説明される方が沢山いらっしゃる そこに「携帯電話やパソコン・スマートフォン」が・・・

私達が東京に出てきた時には、「家電製品」が普及し始まった時代、テレビが生活を変えた?

もう一度問いかけたい 「もっといい会社を創ろう!」・・・

時代が変わっても、人間の本質は変わっていないのでは無いでしょうか?

親切にされれば「うれしい」

欲しいものが手に入れば「うれしい」

頑張りが評価されれば「うれしい」

潜在能力が認められれば「うれしい」

期待以上の成果が上がれば「うれしい」

相手にやさしさが伝われば「うれしい」

好きです・・・と言われたら「うれしい」

心の時代「もっといい会社を創ろう!」キーワードは、社員のモチベーションを高めること

結局、「貢献力」も、そこから生まれてくるのかも知れない ?

その原点は「うれしい・・・」を、職場に沢山作り出す事かも・・・・

その原点は「笑顔とありがとう」を、沢山いただける職場を作り出す事かも・・・

「きっと そうに違いない」今、私達の職場がそうなりつつある 

私は、「とてもうれしい・・・」「ありがとう!」