あっと驚く バレンタインディー 

私たちが若いころは、バレンタインディーなるものはなかったような気がするが・・・
 
最近は、好きな子や好きな彼にというよりは、お友達などとグルーピングで楽しむとか?
ある野球の選手は、監督に負けて悔しい~監督は「俺に負けてどうすんだよ・・・」
 
微笑ましい話題が多く発せられている最中に 「えっ ???ちゃんから・・・」
あっと驚く展開になった、今年のバレンタインディー
かわいい紙袋に入ったケーキ 「娘の手作りです 35個も作ったんです・・・」
 
お友達の仲間に入らせて頂いて、感激です~
 
イメージ 1

 

 
お母さんから 「私からも~  」「うわっ すいません・・・」
 
イメージ 2

 
手作りらしい雰囲気が漂っている「あらためて 感激・・・」
 
明けてすぐ食する 「ちょっと硬めだが、結構いける・・・おいしい
 
いずれにしても、こんな時代になった事に、びっくりしている場合ではないのかも
 
「ところで、我が家のお母さんからのプレゼントは・・・」「お父さんだけです・・・」
 
「若い連中が、楽しみにしているんじゃないの・・・」「今年はお父さんだけです・・・」
 
心境の変化か?
 
それとも、何かの戦略か?
 
翌々日、社員の皆さんから誕生日祝いをされた節子さん 64歳 おめでとう