懐かしいプレステージCC

私が、ある時期シングルプレーヤーとして、ゴルフを楽しんだプレステージカントリクラブ
栃木インターを下りて約10分 バブル期を代表するゴルフコースとして一世を風靡した
 
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 今回は縁あって、久しぶりにプレーを楽しませて頂きましたが、さすがに西コースは難しい
バンカーやポテトチップのような大きなグリーン なかなか思うような・・・プレーが出来ない
 
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今回、M Nさんの特別なお計らいでこんな素晴らしい機会を頂きました
 
プレーの件は、別途ご報告いたしますが、経営母体が大きく変わり、現在はPGMグループ
フロントに、お知り合いはおりませんでしたが、キャディーマスター室に懐かしい顔が・・・
 
「暫くでした・・・お元気そうで」「廣澤さんも相変わらずですね・・・」「おかげ様で・・・よろしく」
「キャディーさん お早うございます」「ご無沙汰いたしております 10年ぶりですかね・・・」
「今日は、よろしくお願いします」「Xさんは・・・お辞めになりました」「そう 残念ですね・・・」
 
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クラブハウスの豪華さや、クラブハウスから見るロケーションに圧倒されながら練習グリーンへ
 
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スタート時間が、9:56分と少しゆっくりだった事もあって、パットの練習に多くの時間を割いた
スタートする頃には、梅雨明けの「さわやかな風」が頬をかすめる 猛暑なのに・・・涼を感じる
  
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そして、西コースOUTから・・・午前中のプレーを終わって食事・・・そしてINコースへ
 
その間、各ホールのロケーションを写真におさめさせて頂きましたが、本当に素晴らしい
とにかくバンカーや池やフェアウェーのアンジェレーション そしてグリーンが素晴らしい
 
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どうしても力が入る・・・思わぬ結果に一喜一憂 コースに負けてるなという感じ
ティーショットからセカンドショット そしてアプローチ 最後のパッティングまで
 
緊張のしっぱなし・・・過去の栄光に少しプレッシャーがかかったかな? って感じ
 
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とにかく、縁あってプレーをさせて頂いた事に感謝するとともに「復活・・・」をキーワードに
次なるステージを求めて、決意を新たにしながら 一打一打のプレーを楽しんできました
 

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猛暑の中、18ホールを無事にプレー出来たことに「感謝・・・感謝です」
 
「来るべき時には、若手中心の広友会ゴルフコンペを賑やかに開催したい」と
日頃お世話になっている同伴者と大いなる夢を語りながらコースを後にしました
 
追伸
偶然ですが、大変お世話になった大手出版社の方達とばったり
もうすでにリタイアーして、毎日が日曜日だとか・・・懐かし~い
人生いろいろ・・・実感させられました