モネ展「印象、日の出~」

印象派の巨匠として絶大な人気を誇るクロード・モネ(1840~1926)の「印象、日の出」他多数の
作品が、東京都美術館に展示されており、特に「印象、日の出」は大きなインパクトがありました
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東京都美術館は、今迄に数回訪れておりますが、今回は世界的に有名なモネと言う事もあり
結構込んでおりました 特にアベックと子供ずれのお母さん達が多かったような気がしました
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上野公園には、絵画館や美術館や動物園 人ごみの中「芸術の秋」を感じる風情がそこ此処に
漂っておりました 私と節っちゃんが・・・「東京都美術館/モネ展」館内を見て廻って感じた事は
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「印象派を生んだ画家モネの奇跡!」を辿ってみると、家庭的な不幸や自身を襲った白内障など
生涯を賭しての戦いの様子が、パネルや音声ガイドで垣間見えた「21年ぶりのモネ展」でした
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モネの評判は、当初あまり良くなかったが、ベリオ医師コレクションから「印象派」という呼称の
由来となった事で知られる「印象、日の出」が、特別出展されており「見惚れてしまいました!」
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本物の絵画に触れた記念に、複製ですが「日の出と睡蓮」を・・・その場でゲット 帰って来ました
私の人生の1ページとして 「継続は力なり」 モネの86年間の生涯を通じて学ぶ事になりました
追伸 実は、「モネの睡蓮に魅せられております」と言った常住先生のコメントを確認する機会に恵まれました
 

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Posted by 廣澤三夫