後期高齢者の仲間入り?

日本を象徴するような世代の代名詞「後期高齢者」の仲間入りをする事になった
昭和19年5月2日生まれ 「75歳」という、私にとっては人生の節目の年なのかも
イメージ 1 イメージ 2 イメージ 3

整形外科医院の所在する小豆沢の交差点 毎朝の交通量もかなり多い
5月16日金融機関のゴルフコンペに参加した後、左の肩や腕や首筋に違和感を
感じつつ、近くの整形外科医院に通うようになって、かれこれ二週間が経過した

将来を支える子供たち この風景も毎朝見られる 交通事故には要注意だ
イメージ 4 イメージ 5 イメージ 6

院長先生の見立てでは、首の頸椎が狭くなっているので・・電気治療と肩を揉む
など、それなりの手立てをお願いしつつ「何となく だるいというか そんな感じ?」
イメージ 7 イメージ 8 イメージ 9

院長先生の出勤時間は、結構早い (8:10分頃)・・・それなりのお年なのに
いずれにしても、ゴルフをやっていても・・・馬鹿ッ話をしていても・・・寝ていても・・・
気持ちが晴れない日が続く 「私も、晩年に近ずいているのかも?」「~後期高齢者」
イメージ 10

先日行われた金融機関のバスツァーに参加したメンバー ここでも後期高齢者が主役だ
整形外科医院の周りには、私と同じ世代の方達が列をなして「開院を待っている」
交差点は子供たちと後期高齢者で・・・賑わっている「毎朝のロケーションの様だ」
社内での私の役割は「お笑い担当」接客に必要なバイタリティーを失いかねない・・・要注意だ (笑)

無題

Posted by 廣澤三夫